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常滑ダイヤモンドカップ【2023】の予想の仕方・押さえておくべきポイントについて

どうも。ムサシです。

ボートレース場の施設リニューアルを記念して行われるダイヤモンドカップ【2023】の開催が近づいてきました!

常滑ダイヤモンドカップ2023 トップ

今回は常滑競艇場のリニューアルを記念して行われるダイヤモンドカップ。

G1の中でもただ1つ完全不定期で開催される特殊なレースとなっており、競艇ファンの注目度も非常に高いです。

また、ハイグレードなG1レースでもあるため、全国から実力者が一堂に会してしのぎを削るレースとなっています。

つまり、実力者同士のレースとなるダイヤモンドカップは誰が勝ってもおかしくないため、予想を当てるのは非常に困難です。

ダイヤモンドカップで理想の結果を残すためには、狙い方や競艇場の特徴を把握してから勝負するしかないでしょう。

そこで、競艇歴30年のムサシ屋が競艇場の特徴や出場選手を徹底的に分析しました。

数字と過去のデータに基づいて、分析しているのでダイヤモンドカップ【2023】で勝負する前には必読です。

また、ダイヤモンドカップ【2023】で勝つための予想の仕方や注目選手まで解説したので、ぜひご覧ください。

ムサシが分析した情報を参考にして、ダイヤモンドカップ【2023】で勝利を手にしましょう。

目次

ダイヤモンドカップとは?

ダイヤモンドカップは、競艇場の水面、スタンドやその付随施設などの大規模な改善、改修を記念して行われるG1競走です。

常滑ダイヤモンドカップ2023 外観

ダイヤモンドカップの正式名称は「ダイヤモンドカップ競走」で、以前は施設改善記念競走と呼ばれていました。

競艇場の大規模な施設の改修や、場外発売施設の設立などを記念して開催されるため、開催時期だけでなく開催場も不定です。

非常に特殊なレースとなっており、以下の3つの条件を満たしたときのみ開催されます。

  • レース場の一日平均売上に基づいた、投資金額を上回る施設改善を行なった場合
  • 場外発売場を開設した場合
  • ナイターレースを初めて開催した場合

G1の中でも毎年開催される周年記念競走と様々な点で異なるので、攻略難易度は非常に高いです。

そのため、レースのルール・仕組みや賞金・出場条件を把握して勝負する必要がある大会と言えるでしょう。

ここからは、ダイヤモンドカップについてより詳しくご紹介します。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】のルール・仕組み

常滑ダイヤモンドカップ【2023】は、6日間で行われるレース。

最初の4日間は予選で、5日目には準決勝、最終日には決勝が行われます。

準優勝戦A 準優勝戦B 準優勝戦C
1枠 得点率1位 得点率2位 得点率3位
2枠 得点率6位 得点率5位 得点率4位
3枠 得点率7位 得点率8位 得点率9位
4枠 得点率12位 得点率11位 得点率10位
5枠 得点率13位 得点率14位 得点率15位
6枠 得点率18位 得点率17位 得点率16位

予選は着順に応じて得点が割り当てられ、上位18名が準決勝に進出。

準決勝の枠は予選の得点率に基づいて決定され、上位の選手は有利なインコースから出走することができます。

そして、準優勝戦において3位までの選手が、優勝戦に出場することが可能。

優勝戦も同様、準優勝戦でいい結果を残した選手ほど好枠で出走できます。

優勝戦
1枠 準優勝戦A1位
2枠 準優勝戦B1位
3枠 準優勝戦C1位
4枠 準優勝戦C2位
5枠 準優勝戦B2位
6枠 準優勝戦A2位

予選で活躍した選手は、優勝戦で活躍する可能性が高いので、チェックしておきましょう。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の優勝賞金・副賞

常滑ダイヤモンドカップ【2023】はSGに次いでハイグレードなG1に分類されます。

その賞金額は・・・

副賞込みで900万円。

同じG1の周年記念競走と比べると少ないですが、年末のグランプリ出場を目指す選手にとっては無視できない金額です。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】で弾みをつけたい選手も大勢いるでしょう。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の出場資格

常滑ダイヤモンドカップ【2023】には、総勢52名の選手が出場します。

このレースは、施行者と日本モーターボート競走会が、地元地区のトップレーサーを中心に斡旋。

ただし、出場できるのはA1級のボートレーサーのみです。

よって、常滑ダイヤモンドカップ【2023】はトップレーサーたちが集結するので、熾烈な戦いとなるのは間違いなし。

レースの概要から予想方法まで、しっかりと把握して勝負することが大切と言えるでしょう。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の開催情報

ここまで、常滑ダイヤモンドカップ【2023】の概要についてご理解いただけたと思います。

次に、2023年の開催情報について確認しましょう。

  • 開催日程・スケジュール
  • 開催場
  • 入場制限

これら3つをしっかり把握しておけば、当日に迷うことはありません。

それぞれについて、詳しく説明していきます。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の開催日程は2023年11月12日〜17日

常滑ダイヤモンドカップ【2023】は、2023年11月12日㈰〜17日㈮の6日間で開催されます。

開催進行予定時間 12日 13日 14日 15日 16日 17日
1Rスタート展示 10:20 10:20 10:20 10:20 10:20 10:20
1R販売開始時間 10:25 10:25 10:25 10:25 10:25 10:25
12R販売開始時間 16:35 16:35 16:35 16:35 16:35 16:35

1日目と2日目の12Rに、前開催、直近で結果を残している6人が出場できるドリーム戦が開催。

優勝戦にはない見どころがあるので、ぜひチェックしてみてください。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の開催場は常滑競艇

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の開催場は常滑競艇です。

住所 愛知県常滑市新開町4丁目111
電話番号 0569‐35‐5211
入場料 100円
最寄り駅 名古屋鉄道「常滑」駅
駐車場(無料) 約3,000台
駐輪場 不明

常滑競艇は、名古屋鉄道「常滑」駅から徒歩だと約8分。

さらに、常滑駅から無料バスが運行しているので、利便性が抜群です。

また、常滑競艇場には、約3,000台を収容できる駐車場が無料で利用可能。

常滑ダイヤモンドカップを車で見に行きたいという人も利用しやすいでしょう。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】で入場制限は実施されない

コロナウイルスの影響で、多くの競艇場で入場規制が実施されています。

特に、重賞レースは多くの競艇ファンが詰めかけるため、入場人数を制限していることが多いです。

ただ、常滑ダイヤモンドカップ【2023】で入場制限は実施されないので、その心配は不要。

準優勝戦・優勝戦の時刻に合わせて競艇場に向かったとしても、入場できないなんてことはないでしょう。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の出場選手

常滑ダイヤモンドカップ2023 出場選手

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の出場予定選手は52名。

出場予定選手一覧はこちらから確認することができます。

そして、大注目のドリーム戦に出場予定の選手は以下の12名。

【初日:ドリーム1st】

級別 選手名 支部
A1 池田浩二 愛知
A1 瓜生正義 福岡
A1 茅原悠紀 岡山
A1 井口佳典 三重
A1 桐生順平 埼玉
A1 平本真之 愛知

【2日目:ドリーム2nd】

級別 選手名 支部
A1 濱野谷憲吾 東京
A1 西山貴浩 福岡
A1 馬場貴也 滋賀
A1 山口剛 広島
A1 磯部誠 愛知
A1 深谷知博 静岡

ドリーム戦では、着順ポイントで高得点が狙えます。

さらに、優勝戦進出のカギを握る準優勝戦でも有利な枠からの出走が可能です。

よって、ドリーム戦で勝ち抜いた選手はその後も好成績を残しやすいと言えます。

ドリーム戦の出場選手から優勝者が誕生する可能性は非常に高いので注目しておきましょう。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の予想の仕方を徹底解説

では、本題の常滑ダイヤモンドカップ【2023】の予想の仕方をご紹介します。

勝負する上で押さえておくべき予想ポイントは以下の5点。

  • 第1ターンマークのバック側が広い
  • 3〜5コースのまくりが出やすい
  • 重賞のため荒れやすい
  • 地元選手と大阪支部の選手を要チェック
  • エースモーターに注目

それぞれ詳しく解説していきます。

予想ポイント①第1ターンマークのバック側が広い

常滑ダイヤモンドカップ2023 開催場の特徴

常滑競艇場は、全国で3番目に第1ターンマークのバック側が広いです。

そのため、勢いよくターンをしても流れてバック側に衝突するリスクはほとんどありません。

つまり、全艇がスピードターンをすることが可能になります。

出遅れやフライングが無い限り、全艇スタートから激しいスピード戦になることが多いので出足のいい艇をチェックしておきましょう。

予想ポイント②3〜5コースのまくりが出やすい

常滑競艇は、海水の競艇場ですが、干満差による影響はほとんどどありません。

では、常滑競艇で注意すべきレース展開は何かというと、3〜5コースのまくりです。

過去1年間のコース別決まり手のデータを見てみましょう。

コース 逃げ 差し まくり まくり差し 抜き 恵まれ
1コース 96.3% 0% 0% 0% 3.5% 0.1%
2コース 0% 60.6% 29.6% 0% 6.6% 3.1%
3コース 0% 6.9% 39.1% 43.1% 10.1% 0.7%
4コース 0% 13.4% 53.0% 25.7% 5.6% 2.2%
5コース 0% 3.4% 26.8% 59.8% 6.7% 3.4%
6コース 0% 2.2% 37.8% 48.9% 11.1% 0%

3〜5コースのまくりの割合は、全国平均より高い数値。

これは、常滑競艇がスタートからスピード戦になりやすいという特徴が理由です。

スタートで内枠の艇が出遅れたとき、外枠の艇がスピードターンを決めて一気にまくるという展開が多くなっています。

そのため、3〜5号艇にまくり屋の選手がいる場合は、軸に据えて見るのも1つの手でしょう。

予想ポイント③重賞のため荒れやすい

常滑ダイヤモンドカップ【2023】において、荒れやすいレースか堅めの決着が期待できるかを見極めることは非常に重要です。

過去の結果から、どのようなレース展開が起こりやすいかを紐解いていきましょう。

年月日 配当 オッズ 人気
2022年11月18日 25,740円 257.4倍 49番人気
2021年4月15日 1,130円 11.3倍 5番人気
2021年4月10日 1,390円 13.9倍 6番人気
2020年9月28日 930円 9.3倍 2番人気
2020年1月22日 1,580円 15.8倍 5番人気
2019年4月9日 4,000円 40倍 15番人気
2018年12月15日 1,330円 13.3倍 5番人気
2018年11月15日 2,470円 24.7倍 11番人気
2017年11月9日 3,970円 39.7倍 17番人気
2017年4月9日 240円 2.4倍 1番人気

過去10年のダイヤモンドカップにおいて、平均的な配当は4,278円でした。

また、平均で12番人気の組み合わせでの決着が多いことがわかっています。

ただ、直近のダイヤモンドカップが大荒れだったため、平均配当と平均人気の数値が大きくなっているということには注意が必要です。

全体的な傾向を見ると、近年は比較的落ち着いた結果が多いので、穴狙いをメインに勝負するのは避けたほうが良いでしょう。

予想ポイント④地元選手と大阪支部の選手を要チェック

競艇において、ルールや条件によっては、歴代の優勝者が再び優勝する傾向にあるレースがあります。

そこで、常滑ダイヤモンドカップ【2023】においても、歴代の優勝者が勝ちやすいかどうかを過去の結果から確認してみましょう。

年月日 開催場 優勝者(支部)
2022年11月18日 福岡 岡崎恭裕(福岡)
2021年4月15日 大村 濱野谷憲吾(東京)
2021年4月10日 宮島 桐生順平(埼玉)
2020年9月28日 徳山 西山貴浩(福岡)
2020年1月22日 若松 石野貴之(大阪)
2019年4月9日 下関 上條暢嵩(大阪)
2018年12月15日 唐津 山田康二(佐賀)
2018年11月15日 鳴門 毒島誠(群馬)
2017年11月9日 蒲郡 石野貴之(大阪)
2017年4月9日 大村 原田幸哉(長崎)

過去10回において、複数回優勝した選手は石野貴之選手のみです。

そのため、歴代優勝者かどうかはそこまで気にする必要はないでしょう。

ただ、過去10回の開催の傾向を見ると、地元選手と大阪支部の選手の優勝が目立ちます。

大阪支部の選手は優出数も多くなっているので、地元勢に加えて注目しておきましょう。

予想ポイント⑤エースモーターに注目

競艇において、選手の技術や戦略だけでなくボートの性能も勝利に大きく影響します。

その中でも、モーターはボートの動力になるので、優れたモーターを使用することが勝利への近道です。

ダイヤモンドカップにおいても、優勝者の多くが「エースモーター」を使用しています。

エースモーターは、2連対率や複勝率が40%を超える高性能なモーター。

これらの指標は勝利に直結するため、選手やファンの注目点の1つとなっています。

常滑競艇には60近くのモーターがありますが、2023年11月時点で最も良い成績を残しているのは・・・

15番のモーターです。

このモーターは2連対率が42.5%勝率が5.86という驚異的な数値を記録しています。

11番や20番などの高性能モーターも存在しますが、15番のモーターを使用する選手に注目が集まるでしょう。

しかし、モーターが良くても、選手がそのモーターを使いこなせなければ勝率は下がってしまいます。

選手がモーターを個人的に調整しているため、手入れの仕方やクセによってはエースモーターでなくても勝利することも。

そのため、選手の実力とモーターの両方に注目して予想することが重要です。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】は得意な選手で勝負!

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の予想に必要なポイントや注目すべき点について、理解していただけたでしょうか。

以下に、予想ポイントに合致して優勝する可能性が高いと思われる選手をランキング形式で紹介します。

この予想は舟券の結果にも影響を与えるため、ぜひ参考にしてください。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】注目選手第3位

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の注目選手第3位は、浪速の怪物くんの異名をとる・・・

太田和美選手です!

常滑ダイヤモンドカップ2023 太田和美

太田和美選手は、大阪支部所属のA1ボートレーサーです。

デビューは「華の69期」と呼ばれる、数多くのSGやG1覇者を輩出している猛者揃いの世代。

太田和美選手も賞金王最年少記録を打ち立てるなど「怪物」の名に相応しい活躍を見せてきました。

大阪支部代表として、ダイヤモンドカップでも活躍する可能性は高いです。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】注目選手第2位

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の注目選手第2位は、競艇界最速の男・・・

馬場貴也選手です!

常滑ダイヤモンドカップ2023 馬場貴也 

馬場貴也選手は、滋賀支部に所属するA1ボートレーサー。

競艇における最速周回記録ホルダーでもあります。

そのため、スピード重視の走りが印象的ですが、近年はターンテクニックが向上。

数多くのレースで華麗なターンを決めて勝利を量産してきました。

スピードとターン技術を両立させてさらにハイレベルな走りを見せてくれるでしょう。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】注目選手第1位

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の注目選手第1位は、地元Vを狙う・・・

池田浩二選手です!

常滑ダイヤモンドカップ2023 池田浩二

池田浩二選手は、愛知支部所属のA1ボートレーサー。

1〜3コースまでの3連対率は8割後半と、隙のない走りが特徴的です。

直近のSGやG1でも舟券絡みが多くなっており、好調ぶりがうかがえます。

グランプリも目前に控えているので、地元優勝ではずみをつける可能性は高いでしょう。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】の勝率を更に安定させる!画期的な方法と戦略を紹介!

あとは、出走表をじっくり見ながら、その選手のクセや特徴をしっかり見抜いて予想をするだけ。

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常滑ダイヤモンドカップ【2023】予想の仕方・押さえておくべきポイントのまとめ

あとは出場する選手の得意コースをちょっと調べて本番を待つのみ。

その際はムサシの優勝候補選手に注目しながら舟券の的中に繋げて頂ければと思います。

PG1やSGなど、ハイランクのレースになればなるほど予想は難しいです。

ただ、ムサシのまとめた常滑ダイヤモンドカップの知識を使えば、ほぼ間違いなく稼ぐことができます。

常滑ダイヤモンドカップ【2023】を全力で楽しんでください!

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